プレイテックに苦情は通用しない?

このオンラインカジノは悪質だと通知して、ライセンスを剥奪できる仕組みは用意されます。ソフトウェア会社とすれば、悪い会社と繋がるのは嫌ですから、出来る限りトラブルを避けるため苦情窓口を設けています。ここに連絡を入れれば、オンラインカジノの情報を調べて、ライセンスの剥奪を行えます。しかしプレイテックは、苦情を入れても対応しない傾向が多いのです。


連絡しても何ら返答が無い

苦情窓口から、オンラインカジノが悪質であることを告げれば、情報によって調査をしてくれるように思われますが、プレイテックはその傾向があまりないです。あまりにも苦情の回数が多いなら、対応してライセンスの剥奪を検討しますが、それ以外は当たらないから苦情が来ていると思っているか、なかなか対応してくれません。ようやく対応する頃には、最初の苦情から数ヶ月経過しているなど、かなり遅い対応をします。
プレイテックとすれば、稼ぎを得られる場所が1つ減ってしまいます。ライセンスを取り上げてしまうと、そのオンラインカジノに情報を提供できないのです。そのため苦情を入れても対応できないことが多くあります。明らかにおかしいようなイメージが有る、スパムなどを導入しているオンラインカジノだと思い、連絡を入れたものの対応しないのは、苦情よりも稼ぎを重視している部分があるからです。

暖簾に腕押し状態なので諦めるユーザーも多い

プレイテックは何を言っても対応しないなどの問題があるので、ユーザーによっては対応しない人もいます。普通なら、早々に苦情を入れて対応したいものの、この対応がかなり遅いので意味がなく、苦情を入れるだけ無駄だと思っているユーザーさえいます。できることなら、何度も苦情を入れて対応してもらいたいですが、本腰を入れて調査をするまでにも時間がかかり、悪質なオンラインカジノへライセンス供給は止まらないのです。
ここがプレイテックの駄目なところと言われます。改善しなければならない部分を改善せず、そのまま放置している事が多いのです。確率など、プレイテック自体に問題のあることは早々に対処しますが、対処しなくても良い事例は本当に遅いです。
何度も入れておけば、そのうち対応できる可能性もあります。諦めずに苦情窓口からオンラインカジノの情報を入れ続けてください。本当に駄目なオンラインカジノについて、伝えておけば後日対応されることもあるので、色々な情報は与え続けたほうがいいでしょう。